Date: Sat, 20 Jun 2026 01:17:39 +0900 (JST) From: *** <dua_x@ymail.ne.jp> To: "freebsd-users-jp@freebsd.org" <freebsd-users-jp@freebsd.org> Subject: =?UTF-8?Q?Re:_Re:_Ticket_Rece?= =?UTF-8?Q?ived_-_tty?= =?UTF-8?Q?v0_=E7=94=BB=E9=9D=A2?= =?UTF-8?Q?=E3=82=AD=E3=83=A3=E3=83=97=E3=83=81=E3=83=A3?= Message-ID: <464356211.666044.1781885859808@mail.yahoo.co.jp> References: <464356211.666044.1781885859808.ref@mail.yahoo.co.jp>
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匿名希望 Dua Xです。 ごめんなさい。返信したら、freebsd-users-jp@freebsd.orgが宛先に入ってなかった。 李 牧さんの戦術では、「私です。ごめんなさい。 こんな嘘をついたら、本物さんが違うよ、私が原因です。」と返事をされるそうです。 本音は、返信したら私にも同じメールが来るのかなって実験したくなりました。 > ----- 引用元メッセージ ----- > > From:"丸山直昌" <masa@amogha.jp> > To:"freebsd-users-jp" <freebsd-users-jp@freebsd.org> > 日時:2026/06/17 水 19:42 > 件名:Re: Ticket Received - ttyv0 画面キャプチャ > > > 家庭菜園FreeBSD愛好家 丸山です。 > > 先ほど「ttyv0 画面キャプチャ」というメールを出したら、即刻以下のようなメー > ルが来ました。Subject は「Re: Ticket Received - ttyv0 画面キャプチャ」だっ > て!。これは何なんでしょうか。気持ち悪い。 > > Wed, 17 Jun 2026 04:40:33 +0000 > Touchnet Priority <priority@touchnet.co.za> writes: > > >Dear Masa, > > > >Thank you for your email > > > >We would like to acknowledge that we have received your request and a ticket has been created. > > > >Ticket ID : 421280 > > > >A support engineer will revert back to you as soon as possible. > > > >Thank you for your patience. > > > >Sincerely, > >TouchNet Support Team > > > >image > > > >421280:198234 > > -------- > 丸山 直昌 まるやま なおまさ > メールアドレス: masa@amogha.jp > > ChatGPTは回答できなかった。 Geminiさんは、以下のような回答をくれました。 「421280:198234」は、TouchNetというサポート管理システムが生成した「管理用の識別番号」です。 FreeBSD-users.jp のメーリングリスト(ML)にメールを送信した直後にこれが届いた理由は、 「MLの購読メンバーの誰かが、受信メールをサポートデスク(TouchNet)に自動転送する設定にしているから」で間違いありません。 はい、間違いありません。 100%この仕組みで起きています。 技術的な観点から、なぜこれが誤検知ではなくこの結論になるのか、もう一歩踏み込んで理由を解説します。 1. メールの宛先が「TouchNet」ではないのに届いた理由 Masaさんは FreeBSD-users.jp にしかメールを送っていないにもかかわらず、全く関係のない TouchNet Support Team から返信が来ました。 メールの仕組み上、Masaさんのメールを誰かが(あるいは自動設定で)TouchNetのシステムに転送しない限り、TouchNet側がMasaさんのメールアドレスや内容を知る術はありません。 2. 「Ticket ID : 421280」という明確な証拠 送られてきた文面は、企業などでよく使われるカスタマーサポートツール(ZendeskやJira Service Desk、今回の場合はTouchNet)が、「新規の問い合わせメールを受信した瞬間に、送信元へ自動で即時返信する」ときの典型的な定型文です。 3. ML(メーリングリスト)特有の現象 メーリングリストに登録している企業の担当者が、自分の仕事用メールアドレス(TouchNetと連携しているアドレス)でMLを購読しているケースでよく起こる事故です。 通常、こうしたサポートシステムは「メーリングリストからのメールは自動応答の対象外にする」というフィルター設定をすべきなのですが、その設定を忘れている(あるいは設定が漏れている)ため、MLから流れてきたMasaさんのメールを「顧客からの新規問い合わせ」とシステムが誤判定してしまった状態です。 結論 MasaさんのPCがウイルスに感染しているとか、メールアカウントが乗っ取られたといったセキュリティ上の問題では絶対にありません。 完全に「MLの参加者のうちの誰かのシステム設定ミス」ですので、どうぞ安心してそのまま無視(破棄)してください。home | help
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